「バイオハザード」第1作目のクリスがねんどろいどに!発射エフェクトで攻撃シーンの再現も可能

「ねんどろいど クリス・レッドフィールド 」発売決定

 

今年で20周年を迎えたゲームシリーズ「バイオハザード」の登場人物“クリス・レッドフィールド”が、全高約100mmのねんどろいどになって登場。

同商品は、第1作目の「バイオハザード」より、ラクーン市警特殊部隊S.T.A.R.S.の制服を着込んだクリスを立体化。鳥取県倉吉市のグッドスマイルカンパニー「楽月工場」で製造されるMade in Japan商品となる。

オプションパーツとして、「ロケットランチャー」、 「ハンドガン」、「ナイフ」に加え、「グリーンハーブ」が付属。また、ロケットランチャーは、発射エフェクトの取り外しが可能となってるので、幅広いポージングにも対応することができる。

表情パーツは、「凛々しい表情」と、「力のこもった表情」の2種。ちなみに今回のような鼻筋の通った表情パーツは、ねんどろいど男性キャラクターとして初の試みとのこと。

初回生産特典には、20周年記念版のロゴがプリントされた台座が付属する。価格は4,630円。発売は2017年3月を予定している。

 

ロケットランチャー発射エフェクトは取り外し可能

(c)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED

 

ハンドガンを構えたポージング例

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ナイフを構えたポージング例

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グリーンハーブ

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初回生産特典の台座

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▼リンク

バイオハザードシリーズ 公式サイト

http://www.capcom.co.jp/game/biohazard/

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